チューリング不完全

What are you afraid of? All you have to do is try.

PuTTY設定覚書

WindowsからPuTTYを使ってCentOSにログインし、ログイン先ではtmuxを使用している。
主に使用しているエディタはvim
tmuxはtmux.conf、vimはvimrcをgithubにあげているからよいのだけど、PuTTYの設定を書くとこがなくて怖いです、ということでここに書く。

環境

OS(Client) Windows 7
Client PuTTY (Release 0.60-JP_Y-2007-08-06)
OS(Server) CentOS 6.5

PuTTY

端末 > 高度な設定 > Alternate 端末画面への切り替えを無効にする true
ウィンドウ > 外観 > フォント Inconsolata, 12-point
接続 > データ > 端末の詳細 > 端末タイプを表す文字列 putty-256color

あ、あれ?こんなに書くことなかったか・・・

aomoriringo/dotfiles · GitHub

momonga.vim #5

巨体と独特の体系が特徴の海水魚氏から「レポート記事はいつだ」と圧力をかけられまして、とりあえず脳内ストリームを起動してdumpしたやつを貼り付ければいいんじゃないの、というわけで書いています。

普段私は別段Vim Scriptを書くわけではなく、vimrcの編集に熱心なわけでもありません。仕事柄、まっさらな環境で作業することもあるため、あまり凝った構成にするといらいらが増すような気がしており、あまり増やしたくないなあと思っているわけです。
しかしVimの標準機能もまだまだ知らないわけで、momonga.vimでは日頃Vimを使っていて「これがこうなったらなあ」と思っている少し不満な部分、些細な部分を調べ、vimrcを編集し、コマンドに慣れるという作業を本腰をいれてやる、という行動パターンです。


さて、今回の調べたい・直したいのは主に以下の2点でした。

  • テキストオブジェクトって何
  • 日本語入力もうちょっとなんとかならんの

というわけで前半でこの2つをあーだこーだしました。

テキストオブジェクト

調べる前はもっと仰々しいものを想像してたのですが、要は「いろんなキーバインドで範囲指定が楽にできますよ」「オペレータとかと組み合わせてエディットが便利」ということらしい。

テキストオブジェクトやオペレータの拡張プラグインもいろいろあるようなので、おすすめされるままにいれたりしました。あれ、でもいれただけで全然試してない。
この辺でテキストオブジェクトふ~んという気持ちが増大しており、次に進むことにしました。

日本語入力

この時ちょうど仕事で日本語の文章をたくさん書く必要があったのですが、まあめんどいんですよね。
挿入モードで日本語入力にしておくと、ESCと[半角/全角]を両方押さないとその後のカーソル操作ができません。これがもっと快適になればなあという思いで調べ始めたのですが、正直あんまりいい解決方法が見つからなかったです。
挙句の果てには世界最大の硬骨魚氏覚えてないのですが、誰かに「私は日本語の文章書く時Vimは使いません」とか言われてしまって、

(・o・)

みたいな顔になりました。少なくとも心の中で。
というわけでこれも割とどうでもよくなりやめました。

[訂正]
学名Mola mola氏は普段日本語のテキストもVimで書いており、上のようなことを言った覚えは無いということでした。謹んでお詫び申し上げます。

Clojureの設定

用意していたタスクがいい感じに萎んだのでじゃあ何するかということで、最近Lingrでujm氏がClojureを進めているので、「ああ、S式系の言語をまたやってみたいもんだなあ」と考えて環境をいっちょ作ってみましょうか、という気持ちになりました。
ちなみにS式系言語の経験はCommon Lisp(Land of Lisp)とMathematicaです。MathematicaLispに分厚い皮をかぶせたものだと思っている。(超語弊あり)

ところがここでネットワークという壁が私に立ちふさがります。普段私はWiMAXとか持っていなくて、いつも他人の無線LAN環境におんぶにだっこなのです。momonga.vimでは毎回滑空によって飛翔する性質を持つリスの仲間氏の無線にタダ乗りさせてもらっており、みんなそこに接続するので速度とかお察しレベルです。そりゃしょうがないわけです。
それで、yum install hogeとかやると「100個ぐらいインストールするものあるわー^^」とか言いやがるわけで、みなさんの貴重な無線帯域を圧迫し、かつ自分は何もできないという状況の完成です。やりました。
勉強会にきて環境構築などやってはいけません。環境構築というのはこの世で一番つらい作業であり、忌避したいです。時間泥棒です。一回こっきりの作業であることも多く、問題解決は面倒で、環境が違った場合知識の敷衍が難しくてほんと嫌いです。

そんなこんなで全体的なやる気は減衰減退、でもClojureはやりたいので4ClojureというサイトでClojureの問題を20問ぐらい解きました。
そんな感じです。

まとめ

この勉強会は人間が少ない。

記録

やはりツイッテレーというものはstreamであり、日々の記録を書いてあとから読み返すというのには向かないなあというわけで、日記を書こうという気持ちに、たまにはなるわけです。
それは他の人のブログでよい日記を見た時に衝動的に沸き起こるもので、まあすぐしぼむんですけども。
はてなだって「はてなダイアリー」という名前で、「diary」と付いているんだから本来日記を書くべきサービスでありどんどん書いていこう、という気持ちになっていたらこれは「はてなブログ」だったのでAhが発生しましたが、まあそれはどうでもいいです。

逆柱いみり「赤タイツ男」読んだ

赤タイツ男

赤タイツ男

これは秋葉原まんだらけにふらっといったら、入店1分で発見し、「出会いだ」と思って購入しました。1800円でした。
解説の冒頭から「困った。内容がない。」と書かれてしまうぐらいストーリーとしては謎で、他の人にどう薦めていいかこれほど困る作品もないでしょう。私は常日頃少年ジャンプの漫画しか知らないような人間が「趣味:漫画」と発言することに対して「けっ」みたいな気持ちを持っていますが、逆柱いみりをこういう人たちに見せたら理解を得られないだろうな、というのはさすがにわかります。逆に理解を得られそうなのはアフタヌーンからコミックビームの半分ぐらいかなとか勝手に思っています。
それで、中を困るなりにざっくり言うと、つげ義春にもっとサイケデリック成分を注入した感じです。つげ義春の作品は日本の情景が強く想起される(と思っている)のですが、逆柱いみりになるとどの国かわからない情景、何人かわからない人間、そして何より謎クリーチャーです。この辺、「異国情緒」という一単語で終わらせたくなかったのでなんとなく長めに書いてみましたが、まあそんなところです。謎世界の情景の大ゴマ見開きに何事かを感じられる人であれば、購入して完全に無駄な買い物だったということにはならないはずです。

筒井康隆「玄笑地帯」読んだ

玄笑地帯 (新潮文庫)

玄笑地帯 (新潮文庫)

これはもう絶版なやつで、ブックオフをふらっと歩いていたらありました。ブックオフの100円コーナーには筒井康隆のもうあまり売ってない本が山と置かれていたりするので、嬉々として買うことになる私です。
筒井康隆全集(全24巻)の月報をまとめたやつで、日記とかエッセイとかそういうのに近いです。「突発性大量創作症候群」が白眉で、著者が「虚航船団」を書き終えた直後に短編のアイディアが止まらず、ほとんど寝ずに1週間で240枚ぐらい書いてしまうという話です。それ自体が爽快なのでまず楽しく、それ以上に「虚航船団」が1日に約1枚~1枚半しか書けなかったというのに驚きました。まあ2章あたりはそれもわかりますが、3章の半音ずつ上がりながら物語が加速度的にぶっ壊れていく部分、あのあたりは一気呵成に読んでしまうため錯覚してしまうのですが、やはり苦しんで書かれていた。
小説を読む時、どうにも錯覚してしまうのですが、小説というのはストリーム的に脳内から文章が溢れでて、それがそのまま出版されるわけでもないのですよね。でも展開が自然で面白い小説を読んでいると、「すごいなあ、この人天才だなあ、この表現すげぇなあ」とか思っているわけですが、それはやはり苦しみや葛藤の末に生まれ出たものなのです。いや、そうじゃない場合もあるかもしれませんが。そういう感覚は筒井康隆をはじめ、太宰治安部公房を読んだ時によく感じた感覚です。
あれっ、これは玄笑地帯の感想なんでしょうか。しかし最近感想文を書くということで気づいた点は、ストーリーを解説するとか読者を意識しない方が、文章がすらすらでてくるということです。だって別に読者に対して奉仕する気持ちなんかないし、筒井康隆が別のエッセイで「書きたいものを書け」と言っているように、小説を読んだ上で自分の中に想起されたものをそのまま書いて、脱線し続けて行く方が案外おもしろいものになるようです。あ、これもすごく適当に書き進めているのでてにをはがおかしいかもしれませんね。
というわけで、脱線お許し下さい。

筒井康隆「パプリカ」読んだ

パプリカ (新潮文庫)

パプリカ (新潮文庫)

また筒井康隆かよとか言わないように。ハマってるんだからそうなりますよ。
これは映画化もされたやつなので、筒井作品の中でも一般によく知られている部類かと思います。内容は夢の話で、夢分析とかやってる研究所の天才のデブが、他人同士の夢を繋げられる装置を作ってしまって、あとは筒井作品のどんちゃん騒ぎが起きます。ただ、短編にあるようなギャグを広げていくというよりはもっと硬質な語り口で、そういう意味では真面目な部類であるように感じました。
印象は実はあんまり残っていなくて、というのも小説を読み終わった直後に今敏の映画「パプリカ」を見て、その印象に完全に上書きされてしまったからです。さようなら能勢さん。(映画に出てこないので)

パプリカ観た

パプリカ [DVD]

パプリカ [DVD]

というわけで映画のパプリカです。
これはとにかく所長が狂うとこが大好きで、その部分だけはYouTubeだけで見て知っていましたが、まさか開始5分ぐらいでいきなり狂うとは思いませんでした。狂う時のセリフがすごくいいですね。

うん。必ずしも泥棒が悪いとはお地蔵様も言わなかった。
パプリカのビキニより、DCミニの回収に漕ぎ出すことが幸せの秩序です。五人官女だってです!
カエルたちの笛や太鼓に合わせて回収中の不燃ゴミが吹き出してくる様は圧巻で、まるでコンピューター・グラフィックスなんだ、それが!
総天然色の青春グラフィティや一億総プチブルを私が許さないことくらいオセアニアじゃあ常識なんだよ!

今こそ、青空に向かって凱旋だ!
絢爛たる紙吹雪は鳥居をくぐり、周波数を同じくするポストと冷蔵庫は先鋒をつかさどれ!
賞味期限を気にする無頼の輩は花電車の進む道にさながらシミとなってはばかることはない!
思い知るがいい!三角定規たちの肝臓を!
さぁ!この祭典こそ内なる小学3年生が決めた遙かなる望遠カメラ!

進め!集まれ!
私こそが!
お代官様!げははははははは

すぐだ!
すぐにもだ!                     
わたしを迎エいれるノだ!!

この文章は筒井康隆ではなく今敏オリジナル。

あと映像として印象に残っているのは、パプリカの皮が剥がれて千葉敦子が出てくるというシーンです。まあここだけじゃなくて、単純に筒井康隆の狂気のお祭り騒ぎ、夢と現実の揺蕩う感じがあそこまで映像になるのがすごいなあと思いますね。しかしそこはやはり今敏で、何から何まで変わっていて、まあすごいけど今敏はやっぱり生理的にはそんなに好みじゃないな、とも思いました。

登る、振り返る

ふと思い立ってたまには日記を書いてみようと思った。
しかしいきなりだが「日記」とはなんだろう。年に1,2回しか書かれない、継続的に書かれていないものを日記として良いのだろうか。しかしもし「年記」とか「期記」とした場合、その間の事柄を振り返って書かなければいけないではないか。そんなエネルギーが必要そうなことは今したくないし、恐らく努めて毎日書くことになったときと比べて内容・分量は対して変わらないのでやはり日記である。


なぜ急に書き始めたかというと、今読んでいる筒井康隆「日日不穏」という日記を文庫本にしたものがえらく面白いからである。先日ブックオフの100円棚に恐らく既に絶版になってしまった筒井康隆本がいくつも置いてあり、全部買ってほくほく顔で帰って来たのだ。本来ならば書店で定価で買わなければいけないと思うのだが、絶版であるからして致し方ない、致し方ない。
作家の日記を読むと口調が移り、また文章の運びのリズムがわかるので自分でも何か書いてみたいという気持ちにさせるのだけど、あいにく私のような平々凡々とした人間は著名人のようなコンテンツ性を持ち合わせていない。別に日常生活でポンポンと普通の人が知っていそうな人が出てきてお話をした、などということもない。作家の日記が面白いのは、日記の中にその作家が出版した本の執筆状況だとか、世間的によく知られている有名人と対談しただとか、読む側が知っている情報が出てくるからこそ面白く読めるのだと思う。いや、もちろん文章力が根底にあることはもちろんであるけれど。
そういうわけで、この文章は筒井康隆の日記に触発されて生み出されたものであるけれども、口調はごくごく薄いshallow copyであり、校正も全くしていないのでどうしようもない代物である。


いい加減自分のことを書こう。
先月とある団体でシリコンバレーにいかせてもらって、有名ベンチャーの方と話をさせてもらうという機会があって滅法楽しかったのだけど、帰ってきてレポートを書くのにえらく難儀した。シリコンバレーに行ってきた、などというレポート記事は巷に溢れているだろうし、変に考察を加えると余計なことまで書いてしまいかねない。たしかにシリコンバレーに行きはしたが、たかだか4日ほど滞在しただけなのだ。シリコンバレーはたくさんの人間が住む実際の土地であり、秘境でも何でもない。未開の地に訪れた探検家であれば考察含めどんどん書けばいいと思うが、シリコンバレー初心者が変に浅い考えを露呈させて斧を投げつけられるのは考えただけで面倒だ。
上記のような葛藤があったあげく、自分が知る限りの日本での環境とシリコンバレーで聞いた環境の違いにフォーカスし、素直に感じたことを書いておいた。どこから怒られるかとびくびくしながら公開したが、今のところdis方面の感想はほとんど聞こえてこない。単純に読まれていないだけである。
「自分が知る限りの日本での環境」というのは、自分ではかなり危うく感じている部分である。ブログ記事やTwitterなどで炎上する原因の1つに「主語の拡大」というのがある。「自分が」という書き出しであれば個人の感想に留まるところであるのに、「我々は」とか主語の指す範囲が大きくなると、そうではない意見の人たちとしては反論せざるを得ないという状況になってしまう。個人の人間が交流する範囲などたかが知れていて、そこで生み出される常識はもっと広く見れば恐らく偏見なのだろう。しかしこの点にまで悩んでいたのではいつまで経ってもレポートが書けない、というわけである程度無視して公開した。気にしすぎか?つくづく文筆業に身を置いていなくてよかったと思う。
たぶん私のTwitterなど掘っていけばシリコンバレーの記事が見つかるので、暇な人はどうぞ探してみてください。


上記のシリコンバレーの記事にしても、自分で書いたプログラムにしてもそうなのだけど、自分で書いたもの、作ったものをよく見返してしまう。自分で書いたのだからもちろん見返さなくても全部わかっているのについやってしまって、その度にもしかして自分は悦に入っているのかな、と考えて恥ずかしくなる。登山で言えば歩いてきた道程を振り返って「いやあずいぶん遠くまで来たなあ」と行ってばかりでちっとも前に進まないダメ人間である。だからこそ締切というものがこの世には存在していて、背中を押されることでやっとこさ頂上に登ることができる。しかし押されれば押されたで今度はその押され方に不満を抱くようになってしまい、なんとも勝手なもんである。
適度に押されつつ、適度に振り返りつつ、平和に生きていきたいものだなあと思った。

日日不穏 (中公文庫)

日日不穏 (中公文庫)

momonga.vim #6に行けません

きっとこういうオフィスでやります。
ドワンゴの新オフィス「歌舞伎座タワー」のリア充感がすごかった - NAVER まとめ

momonga.vim #2 に行っていません

行っていません。

momonga.vim #3 に行ってきました

Q. 既にmomonga.vim #4が終わっているのですが、それでもレポートが成り立つと思っているんですか?
A. お使いの時空間が最新ではありません。最新の時空間へアップデートすることをお勧めいたします。

はじめに

momonga.vim #3に行ってきました。(2ヶ月半ぐらい前に。)
私は普段emacsを使っており、vimは全然わかりません。しかし、最近ごくたまに小指が痛くなることがあったり(emacs小指)、仕事でいろんなLinuxサーバ上で作業するときはviを使ったりするため、ある程度のキーバインドは習得しておきたいということは前々から思っていました。
しかし、今まではvimtutorをやっても「Ctrlキーを押したい」という誘惑に耐え切れず、その度にvimがアアッということになり、私もアアッとなって「:q→emacs -nw」のコンボを決めるというのがお決まりでした。

これを解消しようというのが今回の目的です。

やったこと

ちなみに環境はCentOS 6.4です。

インストール

sudo yum install vim

インストールすらしていないという。

emacsを封印

emacsを使ってしまうからvimが覚えられないんだ、だから常にvimを開くようにしよう。

alias emacs='vim'

Neobundle

NeoBundleでモジュール入れるの便利すぎる。

NeoBundleFetch 'Shougo/neobundle.vim'
NeoBundle 'Shougo/vimproc'

gips-vim

Emacsキーバインドを覚えた時は鬼軍曹.elを使っていました。vimでもそのようにしましょう。

NeoBundle 'modsound/gips-vim'

これにより矢印キーを無効にできます。
しかしこれだけではインサートモードで矢印が使えてしまいます。無効にしましょう。

inoremap <Right> <nop>
inoremap <Left> <nop>
inoremap <Up> <nop>
inoremap <Down> <nop>


それからあれこれ設定して、短い.vimrcができました。
dotfiles/.vimrc at master · aomoriringo/dotfiles · GitHub


ここまででとりあえず基本設定ができたので、しばらくあれこれ触りました。
この後はvimrc勉強会のログを参考にvimrcを育てようと思ってたんですが、vim-mathematicaというプラグインを見つけてしまいました。mathematica狂いとしては気になります。

vim-mathematica

vim-mathematicaでは数式に使う特殊記号を特殊記号の見た目のままで表示してくれるという機能があるらしく、これは見た目的にもきもいしやってみたいと思いました。
しかし調べてみるとconcealという機能が必要らしい。concealはvim7.3からの機能です。

$ vim --version
VIM - Vi IMproved 7.2 (2008 Aug 9, compiled Apr 5 2012 10:17:30)

oh...


ということでvimの最新版のビルドをしました。オプションの付け方でビルド自体が失敗したり、gvimが必要だったり、フォントが足りないのでインストールしたり・・・ということを繰り返してるうちにmomonga.vimが終わってました。
最終的にビルドとインストールはできたんですが、結局vim-mathematicaは意図通りには動いてくれず、またうまくいったビルドのオプションとかも全く覚えてないです。つらい。

まとめ

もう2ヶ月以上前だしあまり覚えていない。